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ハウジングソリューションシステム

まるで家の中にいるような空間プレゼンを実現する!
V-Ray VR 出力機能

バーチャルモデルハウスを実現!

「VR(バーチャルリアリティ)出力機能」では、Walk in homeにて入力した建物の情報を元に、Unreal Engine4向けデータに変換して出力します。対応ヘッドマウントディスプレイ(頭部に装着するディスプレイ装置)にて、V-Ray画像によるリアリスティックなVR体験を可能にします。また通常のPCディスプレイでの同時観覧も可能です。
(※ご利用の際は、V-Rayオプションが必要です。)

動作環境

[ V-Ray ]

■CPU:Pentium 4 以降のCPU必須 (SSE2対応)
 (推奨)Intel Core i7-5960X (最低) Intel Core i5等4コアCPU
■主記憶メモリ:(推奨)16GB RAM (最低)4GB RAM 以上
■OS:64bit Windows 7以降のバージョン(32bitは対象外)
■TCP/IP[IPv4]ネットワーク環境(インターネットに接続する必要はありません)
■USBポート必須(USBドングル用)
※グラフィックボードを使う場合
(最低)NVIDIA GeForceGTX780(3GB)以上
(推奨)NVIDIA GeForce GTX980Ti(6GB)

[ VR ]

■OS:Windows 7 64-bit以降(32bitは対象外)
■CPU:Intel Core i7 4930K processorと同等スペック以上のもの
■メモリ:32GB RAM
■SSD又はアクセス速度の高いHDD:1TB
■グラフィックカード:Nvidia GTX 1080Ti video card